未来の渋谷が、動き出す。

東急グループは、創業以来、多くの街づくりを行ってきました。その中でも渋谷という街は、東急グループの本拠地ともいえる特別な場所であり、ここから新しい価値の提供を続けてきました。

2012年春、東急のDNAともいうべき「東急文化会館」の跡地周辺地区に、「渋谷ヒカリエ」が誕生します。

日本最大級のミュージカル劇場やアートスペースなどを擁し、さまざまなショップや先端オフィスを備えた高層複合ビル。青山方面への新たな玄関口という性格を持つと同時に、地下3階の駅や4階のデッキスペースなど街との接点を増やすことで、渋谷地区の基盤整備としても重要な意味を持ちます。

渋谷の未来への動きを交通広告などでご紹介しています。

未来の渋谷が、動きだす。広告シリーズ


エンタテイメントシティしぶやへ 渋谷ヒカリエ4月26日開業。

 


選べる26のカフェ&ダイニング、“dining6”と“TABLE7”
2012年4月26日、渋谷ヒカリエ6~7Fに誕生。

 


新しいショッピングが楽しめるShinQs(シンクス)。 2012年4月26日、渋谷ヒカリエB3-5Fに誕生。

 


東急シアターオーブ、2012年夏、渋谷ヒカリエに開幕

 

「Shibuya × The Tokyu Group」

渋谷の街の歴史についてご紹介しています。(約5分)

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